古代都市ウシュマル

ユカタン半島北部に700年ごろ建設され、約25000人が住んでいた。チチェン・イッツアなどとともに政治的中心地の一つ。現存する「占い師のピラミッド」「尼僧院」「総督の館」などは高度なマヤ建築の水準を示している。
Monuments of the city, Uxmal © UNESCO
参考: 791
登録年: 1996
登録基準: (i)(ii)(iii)
核心ゾーン: 2059.8000 Ha
バッファーゾーン: 3758.6400 Ha